スタッフコメント

2017.11.10 b

はすとばらとの出会いは、7年前、1つの目標だった仕事を辞めて目標を失ったとき。
友人に連れてきてもらって、窓際の席で話していて、
トイレに立ったとき、なぜかカウンターにいたGyuさんと話し込んでいまい、
トイレを忘れて話が盛り上がり、その週末のイベントにいきなり参加することに。

そこからは、何かあるとそして何もなくても、ふらーっと立ち寄れる私の渋谷の台所でした。

新しいたくさんの人たちとの出会いもあれば、
ひとりでほぼ誰とも話さず、窓から首都高を眺めてた夜もあった。
なんか、もうひとつの実家みたいな場所でした。
そのままでいさせてくれる、ほっといてくれる、見守ってくれる、そして包み込んでくれるような。

そして、はすとばらがクローズするタイミングで、
私は長いトンネルを抜けて、また新しい目標に向かって歩き出しました。
苦しいときを支えてくれたはすとばらとその仲間に感謝です。
はすとばらでの時間、出会いは宝物です。

Gyuさん本当にありがとう!
はすとばらの次の展開応援してます。
そしていつまでもはすばらファミリーの一員です!
またおもしろいことしましょう!!

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2017.11.07 あす香

ぎゅうさん、はすとばらスタッフ、フレンズの皆さん。
ありがとうございました!!
いつも暖かく迎えてくれてとても嬉しかったです。
心の拠り所でした。
皆さんに会え共に働け感謝しております。
また飲みましょう。

 

2017.11.02 カツ

スタッフのカツです。

11年間本当にありがとうございました。

はすとばらが終了して以来、テキーラを呑んでいないので、胃の調子が悪いです。

またお会いしましょう!

本当にありがとうございました!

katus!

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2017.11.01 SO

はすとばら。

ぎゅーさんからその名前をきいたのはいつだっけ。

Immigrants cafeがなくなるよって
でもふしぎとやりきった感があって
さみしくなかったのはきっと
その魔法のようなことばのおかげだったようにおもえる。

はすとばら。

お店がオープンするまでの半年。
オープンしてからの半年。
それから、ときどきの旅からかえってきた後の昼間の空白カフェたいむ。

SOのかかわったじかんなんて、
はすとばらの歴史の中じゃ、ほんの一瞬。

それでもぜんぶ大切なじかん。

またね、ってみんなと会える場所がいつも支えになってた。

はすとばら、という舞台でいろんな物語をみせてもらったよ。

ほんとうにありがとう。

階段下の外看板。
11ねんももつなら、もっとキレイにかけばよかった。あの、はすとばらの字は、SOがかいたんだよ、ぎゅーさん。笑

 

2017.10.31 あい

オープンして間も無く、気がつけば長い事お世話になったはすとばら。

こんなにも心から好きな人達や場所に出会えて、働く事が出来たのは本当に幸せだなーと
ただただ、ひたすら。

いざこうして伝えたい思いを言葉に起こそうとするのですが
面白楽しい人達の顔と数え切れない会話や、
色や音や温度、匂いとか。
料理とリコーダーとGYUさんとか。
とかとか。
勢いよく頭の中を駆け巡り、まとめるどころかテンヤワンヤのお祭り騒ぎです。

それでも行き着くのは感謝の思いばかりでございます。

どれだけ絞り出しても足りません。
な、ありがとうをお越しいただいた皆様とはすとばらへ。
そしてGYUさん、スタッフの皆へ。
お会い出来て良かったです、本当に。

GYUさん
はすとばら始めてくれてありがとう&お疲れ様でした‼︎

 

2017.10.15 ちひろ

はすとばらには、
お客さんとして細く長く約7年、
スタッフとしてさらに細く約3年。

その間には、
ギュウさんと、
おいしいという言葉だけでは表せない料理と、
たくさんの楽しいイベントと、
さらにたくさんの面白いお客さんと、
たまに会うたびに素敵なスタッフとの、
貴重な出会いがありました。

そもそもはすとばらを教えてくれたのはのりこさんで、
はすとばらの壁の絵を描いた撤平さんと、
はすとばらのトイレの音楽を作ったgOくんと、
なんといっても興味深々のギュウさんに会うのが面白くて、
たまに顔を出してはワクワクな時間を過ごしておりました。

ひょんなことからスタッフをすることになりまして、
それから東京を離れ、
茨城から山形へと住まいを移し、
なんだか私の生活もいろいろと変わり、
それでも都内に出ればいつも足が向かってしまう、そんな場所でした。

へなちょこスタッフだった私は、
はすとばらの優しいお客さんたちでなければつとまらなかったと思います。
本当に感謝です。
でも楽しかったなぁ!!!

またみんなと楽しく過ごしたいです!
ぎゅうさん、それまでエナジーチャージしておいてください!

(ああ、さみしいっっ!!!)

 

2017.10.11 だい

だいです。

知人の誘いでご飯を食べに行った時
ダメ元で「働かせてください!」と頼んだら
まさかの即日OK笑
その日にはカウンターの中でした。

そんな始まりで2〜3年ぐらい
スタッフやDJ、時々お客さんとして
お世話になりました。

振り返ると、自分も含め
みんな生き生きとよく笑ってたなーと。

皆んなで乾杯する時
ライブやDJが最高潮な時
誰もが自分をさらけ出して
店全体に生まれる一体感。
もう「はすとばら」って一個の生き物になったみたいな、ヤバイ瞬間が何度もありました。

ヤバイもんまでさらけ出し過ぎた彼のことは
水に流してあげてください笑

生き生きしてたのは人だけじゃなく、
GYUさんの料理もそうで、
美味いとかキレイとかでは言いきれない
生命力みたいなものがありました。
何気に今でも参考にさせてもらってますよー

自分にとってはすとばらは
人も音楽も料理も
もろにハマってた奇跡の場所です。

いつかそんな場所を自分もつくれたらと思いつつ、また逢える日を楽しみにしてます!

 

2017.10.09 ともえ

はすとばらの日々…

はすとばらに出逢ったのは去年
「トイレの花道」の撮影がきっかけ。

あの頃のわたしは‥
どこか彷徨っていて、安心できる場所を探していたような気がする。

スタッフとして入り込んだはすとばらは、求めていた以上に自由で愉しくて、わたしの好きな世界だった。

Gyuさんみたいな人(人じゃないかも。)いままでにいなくて、わたしの中のいろんなものぶっ壊してくれた。

はすとばらへの想いを書くと
止まらなくなる。
はすとばら不足な日々に、また切なくなる。

けど、ここでの出逢いは
わたしの人生の宝物です。
ただただ、本当に感謝でいっぱいで
す。

はすとばらで一緒にあそんでくれた皆さま、本当にありがとうございました!!!
またどこかで…❤︎

そしてGyuさん、本当にお疲れ様。
いつも美味しいごはんをありがとう。
また食べたいな。

 

2017.10.07 りょう

りょうです。

はすとばら初期に1年間スタッフとして働いてました。その後はお客さんとして。

最後までぎゅうちゃんらしい人間味溢れる素敵なお店でした。そういえば、あれからテキーラ呑んでない。

とりあえずの一区切り。
約11年間本当にお疲れ様でした。また逢いましょうね。

 

2017.10.04 あゆみ

2017年9月までの4~5年。
「今日はお客さん?スタッフ??」と言われ続けた私です。

笑いたい時。泣きたい時。悩んだ時。呑みたい時。
とにかく通った「はすとばら」。
この場所でなければ無かった出会い、感じられなかった感動。
常に文化祭のようで、常に青春でした。

「場所」+「人」+「タイミング」=はすとばら

この場所の一員になれて本当に良かった。
Gyuさん、お疲れさま。
次の出航の時は、また一緒に。

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